株式会社ダイワ

会社概要

商号 株式会社 ダイワ
本社所在地 〒591-8025 大阪府堺市北区長曽根町1607-1
資本金 2,200万円
決算期 9月
役員 代表取締役 社長 大保政一
取締役 桜井拓郎
取締役 廣井克則
監査役 大砂裕幸
従業員数
(社員・パート)
110名
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行 堺支社
池田泉州銀行 本町支店
京都銀行 堺支店
三井住友銀行 難波支店
HPアドレス http://www.kakasisan.jp
所在地・連絡先

●本社

〒591-8025 大阪府堺市北区長曽根町1607-1
電話:072(255)5261(代) FAX:072(255)3214

●西部物流センター・西部営業所

〒708-0012 岡山県津山市下田邑1743-1
電話:0868(28)5521(代) FAX:0868(28)5525

●中部営業所

〒505-0046 岐阜県美濃加茂市西町5-335
電話:0574(28)4155(代) FAX:0574(28)4158

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会社沿革

昭和36年
大阪市南区に於いて、人力稲刈機『ダイワ号』のメーカー大和製作所として創業。
昭和43年1月
大和農機産業株式会社に法人改組。
堺市浅香山町に移転。
昭和57年3月
生活用品卸業の充実に伴い、本社を現所在地の堺市北区長曽根町に移転。
同時に、株式会社ダイワに社名変更。
昭和58年10月
岡山県津山市に岡山営業所開設。
平成4年9月
本社および岡山県以西の物流拠点となる西部ロジス(敷地面積4,200㎡)を
岡山県津山市下田邑に開設。
中部地区の物流拠点となる中部ロジス(敷地面積2,000㎡)を
岐阜県美濃加茂市西町に開設。
平成4年10月
事業拡大・物流機能の更なる充実を図り、本社社屋の敷地面積を約3,000㎡に拡大。
3ロジス体制が確立。
平成6年1月
顧客室創設、フリーダイヤルによるお客様対応業務を開始。
「おまかせ設置」サービス事業を開始。
平成8年5月
『日本の夏』というコンセプトでDMを試行。
DM事業構築のスタートとなる。
平成9年9月
情報室創設。
平成10年4月
お客様への「アフターサービス便り」(ASM)開始。
平成17年3月
社団法人 日本通信販売協会[JADMA]正会員に加入。
平成18年9月
プライバシーマーク使用許諾証を取得。
平成22年4月
ロジス業務の一元化へ取り組み
各ロジスの受注、問合せ窓口を本社業務部へ集約。
各ロジスの出荷業務を西部物流センターへ集約。
平成22年11月
堺税務署より優良申告法人として
表敬状拝受。
平成25年11月
製品安全対策優良企業表彰
商務流通保安審議官賞受賞
平成26年11月
製品安全対策優良企業表彰
経済産業大臣賞受賞
平成27年12月
堺税務署より優良申告法人として
表敬状拝受。
平成28年4月
弊社 代表取締役社長 大保政一が大阪国税局長より国税モニターの委嘱を受ける。
平成28年11月
製品安全対策優良企業表彰
商務流通保安審議官賞受賞
平成30年9月
一般財団法人日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク推進センターより
感謝状を拝受

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主要取引先(順不同)

  • 株式会社山善
  • フランスベッド株式会社
  • 伊藤忠商事株式会社
  • 三和シヤッター工業株式会社
  • 野村貿易株式会社
  • 佐川急便株式会社
  • サンキン株式会社
  • ヤマト運輸株式会社
  • エムケー精工株式会社
  • SGムービング株式会社
  • 株式会社アテックス
  • 凸版印刷株式会社
  • ファミリーイナダ株式会社
  • 東洋紙業株式会社
  • 萩原株式会社
  • 株式会社ゼネラルアサヒ
  • 象印ラコルト株式会社
  • 日本郵便株式会社

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組織図

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取引先JA様一覧

取引先JA様の一覧は右のリンクからご覧いただけます。
(※PDFファイルが開きます。)

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会長よりメッセージ

代表取締役 会長 松波 晧介

お客様に喜んでいただく事…それが弊社のすべてです。

まず各地のJA様や仕入先様、弊社のすべての取引先様に日頃のご理解とご協力に対して衷心よりお礼申し上げます。
さて、現在通信販売業界を含め日本の消費生活市場が大変充実すると共に、成熟し、好みのものがいつでも何処でもすぐ購入できる少量選択型の消費市場が定着して参りました。
その様な状況の中、今後もより一層の満足と喜びにうらうちされた良質のサービスを提供しなければ、顧客を維持拡大する事は大変難しいと考えております。こういう激変の環境下、弊社は

  1. 1)地域の熟年層の生活をより快適にするという事にターゲットを絞った、日本唯一の地域密着型親切通販を目指します。
  2. 2)商品ご購入時の不安やお困り事、煩わしさの解消のためのサービスメニューの充実、商品ご購入後のアフターサービスの強化を図り顧客満足充足に徹します。家庭用品の業界で、量販店ではなく町の電気屋さん的な役割を担います。
  3. 3)通販事業に関して、お得意先様である各地JA様との分業体制のメニューを充実させ、JA様に顧客第一主義の観点から、よりよい体制を選択していただける様に努力します。お客様を大切にする事が、JA様を大切にする事につながるという信念を貫きます。
  4. 4)JA様から預託された顧客データを個人情報保護の観点から厳しく管理すると共に、顧客データをアフターサービスの徹底や、その購買履歴の分析による新しい生活購買事業のご提案に活用できるよう、鋭意努力して参ります。

以上の4点を今後の最重要課題として全社挙げて挑戦し、地域のお客様と喜びを共有すると共に、JA様を通じた通信販売事業のさらなる発展に寄与したいと考えております。

松波 晧介

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